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アンドロイド版のアプリケーションは、iOS版のものと同じ機能を持っていますか?

DxO ONEと同様、「アーリーアクセス」プログラムは、時間とともに改善されていきます。今後、数カ月に渡り、新機能を搭載した無料のアプリケーションとファームウェアをリリースする予定です。2018年末には、iOSバージョンと同等の機能を持つようになる予定です。

DxO ONEで現在利用できる主要な機能は以下の通りです:

  • 写真とビデオ撮影:モード(自動、シーン、半自動、手動)と以下の設定:
    • 露出時間
    • 絞り
    • 感度
    • 露光補生
    • 光量測定
    • フォーカスモード(AFのみ)
    • ホワイトバランス
    • デジタルズーム
    • 著作権情報入力
  • 再生、シェア、(手動)転送、スマートフォンにDxO ONEが接続されているときに撮影した画像とビデオの削除

 

今後、追加予定の機能:

  • 写真撮影に関して:
    • Wi-Fi 接続
    • 手動フォーカス
    • Time-lapse photosタイプラプス撮影
    • Facebook ライブ
    • フラッシュのオプション
    • 警告(フリッカー現象、ボケ、SD カード等)
  • 写真ギャラリーに関して:
    • DxO ONE がスマートフォンに接続されていない時に、DxO ONEアプリケーションないで転送された写真を見る機能(現在は、スマートフォンの写真ギャラリー内で参照可能)
    • 写真やビデオを一度に、転送/削除/共有するためのマルチ選択オプション
    • メタデータ(EXIF情報)の参照機能
    • 画像の共有時に透かしを追加するオプション

 

これらのアップデートは、いつ頃リリースされる予定ですか?

現在、リリースの時期に関しては未定ですが、できるだけ早く追加の機能をお届けできるように努めて参ります。

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