DxO ViewPoint 2

製品紹介: DxO PhotoLab

  • U-Point® テクノロジー

    調整したい部分をクリックするだけで、RAW及びJPEG画像内でコントロールポイントを選択することができます。後はソフトウェアが隣接する似た色の部分を自動的に検知して調整を適用することで、正確でシームレスな補正を行うことができます。

  • 局所調整を使用して顔を美化する

    ブラシツールを使って、調整したい範囲を塗りつぶしながら選択することができます。一旦選択した部分を消しゴムで削除することによって、更に正確に調整を適用することも可能です。

  • 段階フィルタ

    段階的NDフィルタをシミュレーションすることにより、更なる創造性を発揮できます。空の露出、コントラスト、自然な彩度などを調整したり、画像の周縁部を暗くしたり、レンズブラーを加えたりすることで、画像の特定の被写体に、見る人の目を引き付けることができます。

  • 画像内の邪魔な部分を除去できます。

    問題の部分を修正ツールで選択すると、似た部分を自動的に画像内から探し出し、選択された部分を塗りつぶしてくれます。 処理速度も上がり、処理される部分も周辺部に馴染んだ補正ができるので、ダストや邪魔な被写体を簡単に除去することができます。

  • レンズシャープネス

    カメラとレンズの組み合わせの洗練されたキャリブレーション作業により、今までは実現できなかったレベルのディテールを自動的に復元できます。特に、中感度と高感度ISOの画像に最適です。

製品紹介: DxO ONE

  • Standalone enhancements

    DxO ONE のスタンドアローンモードの新機能紹介。iPhoneを接続していなくても、どんなシャッターチャンスも逃さずに素早く簡単に撮影することが可能になりました。

  • Getting Started with the DxO ONE Camera

    Photo educator Joseph Linaschke unboxes the DxO ONE and shows you how to install the ONE iOS app and get set up to start shooting.

  • Shooting with your DxO ONE

    Take a tour of the many powerful features offered by the DxO ONE camera. Photo educator Joseph Linaschke demonstrates how to use top features like the swivel mount, slow motion video, photo management, sharing and favorites, and the many shooting modes.

  • Enhance your DxO ONE Photos

    DxO ONE で撮影した画像をDxOの強力な画像補正ソフトウェア(DxO Connect/DxO FilmPack/DxO OpticsPro)を使って簡単に処理する方法を紹介します。

  • The Lightning Connector on Your DxO ONE

    An in-depth look at the innovative, durable Lightning connector on the DXO ONE camera.

  • How to Hold Your DxO ONE

    A closer look at the right ways – and the wrong way – to hold and capture photos with your DxO ONE while it’s connected to your iOS device.

製品紹介: DxO OpticsPro

  • DxO OpticsPro 11 の新機能 PRIME 2016

    写真エデュケーターのジョセフ・ライナシュキ氏が最新バージョンであるDxO OpticsPro 11 を紹介します。このバージョンには、高感度ISOで撮影して失敗したと思っていた写真もリカバリーすることができるノイズ除去ツールPRIMEも搭載されています。DxO OpticsPro 11 を、是非あなたの撮影した画像でお試しください。

  • DxO OpticsPro 11 :スポット重点モードによる自動補正

    写真エデュケーターのジョセフ・ライナシュキ氏がDxO OpticsPro 11 の新機能であるスポット重点モードを紹介します。これは、画像内の顔を検知し、それを基に画像のダイナミックレンジを自動的に改善し、フィルライトを当てた様な効果を出し、顔の露光の最適化を行いながらコントラストも改善します。DxO OpticsPro 11 のスポット重点モードによる自動補正を、是非あなたの撮影した画像でお試しください。

  • DxO OpticsPro 11 :顔検知に基づいた新しい自動補正機能

    写真エデュケーターのジョセフ・ライナシュキ氏がDxO OpticsPro 11 の2つの新機能を紹介します。マイクロコントラストの新しい自動補正は画像内の細かいディテールを引き出しますが、顔が検知されたり高いISOで撮影された画像には適用されず、赤目修正ツールは完全に自動で適用されます。DxO OpticsPro 11 のこれらの新機能を、是非あなたの撮影した画像でお試しください。

注意

オンラインサポートは、2019年6月5日にリリースされた有料の「Nik Collection 2 by DxO(プラグインのバージョン:5.0.2.137 64x (v2.0.4)、またはそれ以上)」、あるいは2018年6月6日にリリースされた「Nik Collection 2018 by DxO(プラグインのバージョン:5.0.0.0 64x (v1.2.14)、またはそれ以上)」をご購入いただいた方を対象としております。

これより前のバージョンをお持ちの方はサポートの対象とはなりません。これは、弊社が開発に着手する前のバージョンであるためです。ただし、FAQでは、前のバージョンに関して既に知られている問題に関する情報を提供させていただいています。

ソフトウェアの動作の安定性、最新のAdobe CC製品、及び最新のMac OSとの互換性、または今後のアップデートとカスタマーサポートのためにも、最新のバージョンの Nik Collection by DxO のご購入、あるいは30日間ご利用可能なデモ版をご試用することを強くお勧めいたします。

ご理解のほど、よろしくお願いいたします。

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アップグレードと購入に関するFAQ

システム要件と奨励するスペックに関するFAQ

インストールとライセンス認証に関するFAQ

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