DxO PhotoLab を既に持っているのですが、なぜ DxO ViewPoint が 必要なのですか?

この情報の対象となるバージョン:4 およびすべての DxO PhotoLab バージョン

DxO ViewPoint 4 のプラグインは、DxO PhotoLab 6 以降の Essential 版のユーザーに、以下の機能を提供します。パース補正ツール(水平と垂直の平行を強制、長方形を強制、8ポイント)、ボリューム歪像補正、ミニチュア効果、ReShape ツール、回転と反転ツール。

DxO PhotoLab 6 以降の Elite 版をお使いの場合、DxO ViewPoint 4 では、パースペクティブツール(DxO PhotoLab 6 Elite 版に搭載済)の他に、ボリューム歪像補正、ミニチュア効果、ReShape ツール、フリップツール、ミラーイメージツールが追加されます。

DxO PhotoLab 5 またはそれ以前のバージョンをお使いの場合、DxO ViewPoint 4 のプラグイン版と互換性が無いため、パースとディストーションの補正ツールを使うには、DxO ViewPoint 4 をスタンドアロンモードで起動する必要があります(または DxO PhotoLab 内で DxO ViewPoint 3 プラグインを使用することは可能です)。

DxO ViewPoint 4 スタンドアロン版には、専用のパース補正インターフェース、〔自動プレビュー〕、パース補正のアンカーポイントのルーペ、〔ガイド〕ツールが搭載されており、最も使い勝手の良いアプリケーションです。

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