sRGB モニターで作業し、sRGB カラープロファイルで画像を書き出すと、編集中に画面で見るのと違って見えるのはなぜですか?

この情報は、バージョン 6 と、それ以降のものに適用されます

DxO PhotoLab の新機能の一つは、画像のエクスポート時に、出力先として選択したプロファイルの色域から外れた色を検出し、自動的に飽和色を保護し、ディテールを最大限に保持することです。

このため、アプリケーション内部で編集する場合とは若干異なる結果が得られることがありますが、これは出力先の色空間に適合しない彩度の高い色がある場合のみです。

注意:〔ソフトプルーフ〕ツールを使って、エクスポート前にこれらの不一致をチェックすることができます。

この記事は役に立ちましたか?

53人中24人がこの記事が役に立ったと言っています

回答はみつかりましたか?

弊社サポートにお問い合わせしていただけます。
サポートに問い合わせする